活動報告

東京モーターショー2019へ

2019.10.25

これからの自動車産業の行く末が垣間見える貴重なイベント。半日日帰りでと思ってましたが急遽夜予定が入り15時までしか見られず少々残念…。

私がお世話になっている前職場、豊田合成のブースへ。実は私2年前は臨時スタッフとしてお手伝い参画していました。今回はさらに魅せる感じる素敵な展示に仕上がっており、一つ一つ説明して頂きました。
先輩や元同僚にも会うことができ、頑張っている姿に励まされ、ブースを後に、、、。

時間が無く、会場である東京ビックサイトの南館と西館の一部しか見られませんでしたが、どのブースもやはり自動運転とAIがキーワードとなり、快適で安全はもちろん、その中に遊び心を加えたワクワクするようなモビリティ社会を訴求する見応えたっぷりの内容。
(様子は写真をご覧ください!)

東京モーターショーは11月4日まで。
皆さんもぜひお出かけください!!

 

 

豊田合成のブース 見て触れて感じて楽しい仕掛けが満載!!

 

フロントグリル 中々見られない金型(グリルを成形する金属の枠型)が展示されていました。

 

先輩と元同僚 変わらず受け入れてくれる仲間です!

 

安全と快適に意匠性にもこだわった未来型の運転席 説明員の方が実際に設計等を担当したそうです。

 

磁界共鳴式のワイヤレス給電 離れたところに電気を送り、光や音を操作できるとのこと。実際に体験しました。

 

フレスビーIII 前回前々回反響の大きかったフレスビーがさらに進化し、会話のできるモビリティをスタッフが実演

 

トヨタ紡織のブース メディアでも取り上げられているトヨタ自動車の次世代型コンセプトカーLQの内装。AI搭載で第4世代の自動運転に対応。ちなみにハンドルは豊田合成です。

 

レクサスブース 流石にスタイリッシュで洗練された空間。大勢の人で賑わっていました。

 

世界初公開 レクサスの電動化ビジョンを象徴するEVコンセプトカー「LF-30 Electrified」

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